暑さ対策!夏を涼しく乗り切るメンズ 夏服をまとめてみた

猛暑などすでに暑さが止まらない

今年はとにかく暑い。これだけ暑いと、ちょっと外に出るだけでも汗をかき不快な気分になったりもします。そこで今回はその暑さ対策として着ていけるような、機能性メンズ夏服をまとめてみました。

体感温度を下げるものや吸水速乾性の高いもの、汗ジミを目立たなくさせるような加工が施されているものなどメンズ服でも様々な機能性アイテムがあります。

吸水速乾性が高いクールマックス素材のメンズ夏服

クールマックス 夏素材 機能性 半袖Tシャツ メンズ

第三者機関のお墨付き⇒メンズ半袖ポケットTシャツ

実験を元に吸水速乾機能が他の同じ機能があるものと比べ優れているといった調査結果がでているクールマックス素材を使用しているアイテム。

さらにはポケット付きのデザインなのでメイントップスとしても着ていくことができます。

汗ジミ防止加工で恥ずかしさ軽減

汗ジミって街中だとちょっと恥ずかしくなったりするんですよね。汗をかき過ぎてビショビショまでいくと開き直れたりするんですが、ちょっとだとできる限り目立たないようにしたくなってきます。

そこで重宝するのが汗ジミ防止加工が施されているメンズTシャツ

安い 夏 メンズ Tシャツ 2016-2

リンク先ページ中段同画像アイテムのみ⇒安いけど汗シミ対策に使える

おしゃれをしたいならこのアイテムをインナーとして着用し、その上にメインとなるTシャツを着るなど重ね着でのセンスアップと汗ジミ対策といった、1枚で2度おいしいスタイルにすることができます。

ボトムでの暑さ対策は?

ボトムの場合、裾の長さによる調整と綿麻素材というのは一般的。機能性素材に関しては、現在あまり見かけないものの(ショーツ以外に限る)、冬に暖かさを追求したボトムが登場したように、今年もしくは来年以降と選ぶ幅が広がることを期待することはできます。

機能性素材のアンクルパンツ

クールマックス アンクル メンズパンツ 夏服

クールマックスパンツ⇒日本製クールマックスストレッチ

ショーツに関しては、スポーツ用などで吸水速乾性の高いものもありますが、通勤時などで着るのは難しくシーンを選びますので、今回は除外。

しかし、現状ではクロップドやアンクルといった裾の長さ。パイル地や綿麻といった従来からある素材で薄手のボトムが中心となるでしょう。

またサイズでいうと、細身よりもワイドパンツなどやや太めのほうが涼しく感じることができます。

その他おすすめメンズ夏パンツ

おすすめ メンズ夏パンツ 2016 暑さ対策1 おすすめ メンズ夏パンツ 2016 暑さ対策2

詳細1⇒日本製ストレッチプリペラ素材パンツ

詳細2⇒TCストレッチタッククロップドイージーパンツ

洋服から始める夏の暑さ対策

メンズ夏服でも最近は様々な機能性アイテムが出てきています。暑い夏に少しでも快適にそしておしゃれもできるような洋服も増えてきているので、服装から暑さ対策を整えていくのもいいでしょう。

ましてや今年は猛暑の予想が出ています。トップスなどは例年以上に交換する機会が増えてきそうなのでしっかり準備しておきたいところです。

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