流行はハードへ移行!?メンズ クラッシュ デニムパンツ

ワイルドさが加速するメンズ ボトム

ウォッシュ加工などメンズのデニムパンツが、ここ数年で濃紺からウォッシュへ流行が移り変わり、そこからさらにクラッシュへとハードさワイルドさが強めにでるデザインへと変わってきています。

この流れをつかみ旬のメンズファッションを楽しんでいきたい。

90S~00Sの流れと同じ傾向にある

現在のドレンドの移り変わりは、90S後半から2000年前半の流れと非常によく似ています。当時はモードからダメージ加工系のデニムパンツなどは流行となり、その後クラッシュ加工がでました。

年配の方からはそんな破れたパンツを履いて可哀そう。

などといった言葉をよく耳にし、若者からすると【これはファッションだ!】といったやり取りがあったものです。

そして2016年現在も、クラッシュ加工のアイテムが出始め、90S~00Sの流れを受け継いでいます。

流行先取り今風にできるメンズ クラッシュ デニムパンツ

流行先取りとして、話題人気となっているのが次のデニムパンツ。

メンズ クラッシュ デニムパンツ 2016-17 メンズ クラッシュ デニムパンツ 2016-17 1

抜群の存在感と新鮮さを出し、個性的な表情を出せるロックなボトム。おしゃれのポイントとして着ていくことができ流行先取りが可能な一本となっています。

商品詳細

詳細⇒エースタイトデニム

タイトシルエットが今っぽいバランスを取れる!?

ワイルドで個性的なデザインだからこそ、上記のようにタイトなシルエットのほうが上品さもプラスされ今っぽいスタイルに仕上げることができます。

これが90S~00Sとの違いともいえるでしょう。当時はトコトンワイルドといったスタイルだったので、ワイドor細くてもレギュラーのクラッシュ加工が中心で、現在好まれるものは徹底的にやりすぎないバランスなのでクラッシュ系のボトムを選ぶならシルエットはタイトめを目指すといいでしょう。

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